区画線工 18LINE

道路に白線・黄色線を描く区画線工事。区画線は生活に溶け込み目立つことはありませんが、私たちを常に安全へと導いてくれています。
道の発祥は紀元前にまで至り、常に人々と密接な関係にありました。日本で初めてアスファルトが使われたのは明治時代。道路の歴史は長く、それらに関わる仕事は伝統的なものなのだと、調査していくうちに認識しました。人々の安全を導くワンエイトラインの技術は、”創立2年目”ということを感じさせません。継承された技術を駆使し、日本の安全の一端を大きく担っています。

次世代の企業だが、昔からあるような、安心で頼れる企業(区画線工)そういう想いを込めました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です